"「1人で作れる」ということになると、手軽に作れてしまうという安心感があります。いつも見る人を意識して「鑑賞に堪えるものを」という考えが必要だと思います。イメージを自分だけではなく、相手と共有しようという意識ですね。"

ASCII.jp:加藤久仁生監督に聞く、ネットアニメの現在地